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楽しい生活を過ごしたい。マンションを購入してからの生活全般を徒然に。
by rubyring1995

<  2012年 02月   >

  • マンガで泣いた
    [ 2012-02-07 00:00 ]
  • 恐ろしい夢をみた
    [ 2012-02-06 22:33 ]
  • 道に迷う悪夢
    [ 2012-02-04 14:06 ]

マンガで泣いた

ふと、懐かしくなって、クローゼットの奥にしまいこんでいた、マンガを読み始めました。

90年代に一世を風靡した「美少女戦士セーラームーン」

涙なみだで、また涙。

どうしてこんなに、涙が出るの?

ストーリーのせいだけ?

あの頃の自分が懐かしいから?

次の日の瞼が心配になるほど、泣いた。
by rubyring1995 | 2012-02-07 00:00 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

恐ろしい夢をみた

誰かに監禁されていた。
助けに来てくれた男が、見張りの男を倒しに行ったが反撃にあったようだったので、
私も見張りがいる部屋へ。
助けに来てくれた男が頭をかかえていたので、そばにあったナタのような鉄のバールで、
加勢をし、見張りの男の胸を刺した!

普通の部屋着を着た男だと思ったが、一度では倒れなかったので、
2度、3度と左胸をめがけて、刺した!

見張りの男は倒れた・・・

目が覚める前に、階段を下りていく自分がいた。

そして、やっと悪夢から覚めた。



本当にその男が見張りの男で、悪いヤツだったのか。
正当防衛以上の攻撃だったのではないか。
悪夢から目が覚めた後、後味がとても悪く、すぐに眠れなかった。

正当防衛とはいえ、殺人をしてしまう夢を見るって、私は病んできたのだろうか。
by rubyring1995 | 2012-02-06 22:33 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

道に迷う悪夢

終電近くの暗い夜。
駅近くまで来ているのに、何故か路地路地へと入り込み、人気のない暗い道へ入っていく。
後ろから誰かがつけてきている気がして、道を急ぐ。
袋小路になるのでは?と思いながら、でも抜ける道があるはずと、足を速める。

ふとT字路になって右を見たら、サングラスをした怖い大男が遠くで仁王立ちしている。
まだ距離があるから全力で左に逃げようとしたのに、大男は人とは思えない早さで背後にいた。

ぎゃ~~~~っと叫んで目が覚めた。

本当に叫んだのか、夢の中だけなのか、朦朧としてわからないけど、心臓はドキドキしてた。

しばらく寝付けなかった。
by rubyring1995 | 2012-02-04 14:06 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)
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